管理人の半年間のharg療法体験レポート

感染症の危険は?

臨床試験でテスト済みの安全性

Harg療法は世界の医師が集まり研究・臨床試験が行われてきました。
日本でも300を超える検証がされていますが、世界全体で1000例にもなり、
安全性に関しては問題が無いとされているそうです。
Harg療法ではHargカクテルという薬剤を用いるために感染症も不安視されるところですが、
薬剤に関してはアメリカのCTFAという機関によって安全性が承認されているので、
まず問題が無いと思います。


CTFAは経口のプロテインのアレルギー反応や、
健康被害などのチェックをする機関とのこと。
もちろん安全性の基準は世界トップクラスですし、
日本の医療業界はかなり安全性に対して厳しいのは当然のこと。
Harg療法が新しい治療法だからといって特別に危険ということは無いようです。
 

感染症に対するリスクをどこまで考えるか

Harg療法に使われるHargカクテルは女性の人体から取り出された
脂肪幹細胞がベースとなっているそうです。
脂肪幹細胞から取り出されたタンパク質のみを使用していること、
ウイルス除去・滅菌処理をしていることから安全性は大丈夫だと思います。


しかし、もし万が一最初のドナーが感染症を持っていたのなら・・・。
その場合でもウイルス除去・滅菌処理の段階で
まず間違いなくリスクはカットされることでしょう。
構造としては経口薬のプロテインと同様です。
プロテインの過剰摂取によるトラブルの例は聞いたことがありますが、
プロテインから感染症という話は聞いたことが無いので大丈夫かと思います。

それでも未知のリスクはあるもの

ここまでHarg療法の安全性について述べてきましたが、
それでも・・・というリスクを考えてみました。


それはクリニックの施術レベルによる医療ミスということが挙げられると思います。
もうHarg療法だからというリスクからは離れてしまうのですが、
そのくらいしか思いつきません(笑)。


このリスクに対しては当然医者選びということになると思います。
私は先輩といういい実験動物(笑)がいてくれたので、
同じ大宮中央クリニックで施術を受けました。結果、発毛効果も得られましたし、
副作用的なものはありません。みなさんにもオススメしたいクリニックです。

私がHARG療法を受けた、大宮中央クリニックのホームページはこちらです>>>

 
ページの先頭へ
HOME » ハーグの施術をチェック! » 感染症の危険は?
薄毛の早期治療はharg療法が有効